[AWS Loft Seminar] [email protected] #05


Ethereum Use Case 紹介



[email protected] は AWS 上でブロックチェーンを始めようとしている、または、開発/運用しているデベロッパー、事業開発者のための、有志によるコミュニティイベントです。今回は PublicChain、得に Ethereumの Use case を知りたいという要望が多いため、Ethereum を利用したビジネスを具体的に検討されてる、また、実際にEthereum を利用したプロダクトをリリースされている方に内容を語っていただきます。登壇いただく企業様は、エンタープライズ、ゲーム、スタートアップまで、幅広くお話いただきます。

タイトル 【オンラインセミナー】[email protected] #5 - Ethereum Use Case 紹介
日時 2021 年 3 月 30 日(火) 開演: 18:00 ~ 21:00  
会場 オンライン開催
参加費 無料
申込方法 お申し込みフォームに記載 (メールで Webinar アクセス用リンクが送信されます。)
※競合他社様からのお申し込みはお控えください。
※複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが 1 名ずつのお申し込みが必要となります。(おひとり様につき1つのメールアドレスが必要となります。)
対象
  • ブロックチェーンのUse Caseを探している方
  • ブロックチェーンの開発をされている方
  • ブロックチェーンを触っていて困っている方、仲間が欲しい方

    本セミナーレベル: 100 ~ 200 (セミナーレベル詳細はこちらをご覧ください)
主催 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
推奨パソコン環境 視聴にあたり、以下のPC環境をご確認ください。
スムーズに作業を進めるためデュアルディスプレイ環境を推奨いたします。

ブラウザ環境:
Google Chrome (most recent 2 versions)
Mozilla Firefox (most recent 2 versions)

インターネット環境:
Computer: 1 Mbps or better (broadband recommended) 

※セルフチェックが可能となっております。セルフチェックはこちら≫
※携帯からのご視聴は推奨しておりません。


時間 題名 発表者
18:00 ~ 18:10 ご案内 アマゾン ウェブ サービス ジャパン 株式会社 
ソリューションアーキテクト
中武 優樹
18:15 ~ 18:35 発表1- AWS Ethereum×QLDB ハイブリッドアーキテクチャによる証明発行ケーススタディ

Blockchain がもたらす 4D のうちコアとなる Decentralization をエンタープライズで活用するアーキテクチャとケーススタディを AWS Ethereum と QLDB を用いた証明書を活用したコロナ対策ソリューションにてご説明します。
PwCコンサルティング合同会社
Blockchain Laboratory
所長
丸山 智浩
18:35 ~ 18:40 QA
18:45 ~ 19:05 発表2- ニュースコンテンツ領域への適用可能性と今後の課題

ブロックチェーン技術はコンテンツ・著作権管理の分野においても、その有効性が期待されております。弊社におけるブロックチェーン関連の各種取り組みと検討結果をご紹介いたします。
株式会社朝日新聞社
デジタル・イノベーション本部 カスタマーエクスペリエンス部
植木 快氏
19:05 ~ 19:10 QA
19:15 ~ 19:35 発表3 - 暗号屋の稼業

本発表では「ブロックチェーンでビジネスするために必要な考え方」を持ち帰って頂くために、具体的な事例を交えながら弊社で実践している今までのビジネスと違った考え方の "型" をご紹介致します。
合同会社暗号屋
代表社員
紫竹 佑騎氏
19:35 ~ 19:40 QA
19:45 ~ 20:05 発表4 - NFT への招待

暗号資産の盛り上がりを上回る勢いで連日ニュースが飛び交う NFT。基本的な話から最先端のニュース、日本でのビジネス展開についてイーサリアムで世界 1位をとったことのあるアプリケーションを開発し、日本でもっとも NFT を発行しているであろう double jump.tokyo が解説します!
double jump.tokyo株式会社
CTO
満足 亮氏
20:05 ~ 20:10 QA
20:10 ~ アンケートとまとめ アマゾン ウェブ サービス ジャパン 株式会社 
ソリューションアーキテクト
中武 優樹
申し込みは終了しました。