AWS Black Belt Online Seminar




AWS Black Belt Online Seminar シリーズは、製品・サービス別、ソリューション別、業種別のそれぞれのテーマに分かれて、アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社が主催するオンラインセミナーシリーズです。

全国どこからでも、インターネット環境があればご参加いただけます。ご質問いただくこともできますので、会場まで足を運ぶのが難しい方もお気軽にご参加ください。

その他、過去に開催されたオンラインセミナーのプレゼンテーションを網羅した「AWS クラウドサービス活用資料集」をご用意しております。

 


11 月のスケジュール

 

AWS CodeStar & AWS CodePipeline

2020 年 11 月 11 日 (水) | 18:00 - 19:00 | IT 知識レベル:★★☆☆☆ | AWS 知識レベル:★★☆☆☆

AWS には素早い市場の変化に追従できるように、迅速に開発および構築をサポートするサービスがあります。今回はその中より、頻繁なアプリケーションアップデートを支える継続的デリバリーサービスの AWS CodePipeline、ならびに継続的デリバリーやコードリリースの環境構築をサポートする AWS CodeStar の機能紹介とユースケースについて解説します。

対象者

  • AWS CodeStar, AWS CodePipeline について知りたいアーキテクト、技術者の方

本セミナーで学習できること

  • AWS CodeStar, AWS CodePipeline の概要
  • ユースケース

スピーカー

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山口 弘樹
Partner Solutions Architect





Amazon QuickSight のBI機能を独自アプリケーションやSaaSに埋め込む

2020 年 11 月 17 日 (火) | 12:00 - 13:00 | IT 知識レベル:★★★☆☆ | AWS 知識レベル:★★★☆☆

Amazon QuickSight は、高速で安価に利用可能なビジネスインテリジェンス(BI)サービスです。サーバレスで提供されるため、利用者側で BI サーバの構築や運用管理の負担が低いという特徴があります。QuickSight は分析機能やダッシュボードを利用者の独自 Web アプリケーションやイントラネットに埋め込んで利用することが可能であり、既存 SaaS に BI 機能を追加したいといったニーズを容易に実現可能です。本セッションでは QuickSight を埋め込んで使う方法について、主に SaaS での利用を前提にシングスサインオン実現時に考えるべき事や埋め込む方法について解説いたいます。

対象者

  • BI 機能をアプリケーションやイントラネットに埋め込む事に興味がある、SaaS ベンダーの技術者の方、IT エンジニアの方

本セミナーで学習できること

  • Amazon QuickSight の概要
  • 独自アプリの埋め込みに必要となる機能(Name Space、ID 認証、ダッシュボード埋め込み、コンソール埋め込み)の使い方

スピーカー

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下佐粉 昭
Solutions Architect





形で考えるサーバーレス設計 サーバーレスユースケースパターン解説

2020 年 11 月 18 日 (水) | 18:00 - 19:00 | IT 知識レベル:★★★☆☆ | AWS 知識レベル:★★☆☆☆

AWS が提供する様々なサーバーレスサービスを組み合わせることで効率よくアプリケーション全体を実装することができます。代表的な実装ブロックを形(パーツ)として理解すると、それらの組み合わせによってアプリケーション全体のたたき台をイメージしやすくなります。このような考え方により応用性と開発スピードを向上させることができます。しかしながら多数のサービスをどのように組み合わせて利用すべきか迷うこともあります。そこで本セッションでは、やりたいこと (ユースケース) ごとに利用パターンをまとめた 16 のサーバーレスユースケースパターンについて詳細に解説し、サーバーレスユースケースパターンを理解し活用頂けるようにします。

対象者

  • サーバーレスアプリケーションの設計、開発に興味がある全てのソフトウェアエンジニア

本セミナーで学習できること

  • サーバーレスユースケースパターンの理解と使い所

スピーカー

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福井 厚
Solutions Architect





AWS CodeBuild

2020 年 11 月 25 日 (水) | 18:00 - 19:00 | IT 知識レベル:★★☆☆☆ | AWS 知識レベル:★★☆☆☆

AWS CodeBuild は、ソースコードをコンパイルし、テストを実行し、デプロイ可能なソフトウェアパッケージを作成できる完全マネージド型のビルドサービスです。AWS CodeBuild を活用することにより、ビルドサーバーの構築、管理が不要となり、デベロッパーはビルドプロセスを改善し、ソフトウェアの開発に集中することができます。本セミナーでは、AWS CodeBuild の機能紹介とユースケースについて解説します。

対象者

  • AWS CodeBuild について知りたいアーキテクト、技術者の方

本セミナーで学習できること

  • AWS CodeBuild の概要
  • ユースケース

スピーカー

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松本 雅博
Solutions Architect






推奨パソコン環境

ブラウザ環境:
Google Chrome (most recent 2 versions)
Mozilla Firefox (most recent 2 versions) 

インターネット環境:
Computer: 1 Mbps or better (broadband recommended) 

※セルフチェックが可能となっております。セルフチェックはこちら≫
※携帯からのご視聴は推奨しておりません。
よくあるご質問

Q. 質問はどのようになげれば良いのでしょうか?
A. Webinar 画面の右側に吹き出しBOXがありますので、そこに記入が可能です。
    ※書き込んだ質問は、主催者にしか見えません
    ※今後のロードマップに関するご質問は お答えできませんのでご了承下さい
    ※当日都合により Q&A タイムが実施できない場合がございます。ご了承ください。
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Q. 投げかけた質問の回答はどこで確認できますか?
A. 後日 Amazon Web Services ブログ へ掲載いたします。「AWS クラウドサービス活用資料集」にもブログへのリンクを公開いたします。
Q. 資料はダウンロードできますか?
A. 後日 AWS クラウドサービス活用資料集 に公開いたします。
Q. 動画が観れません・音が聞こえません。
A. ブラウザのリロードをしてみてください。またセルフチェックを事前にお試しください。セルフチェックはこちら≫

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