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データベースエンジニア向け体験ハンズオン
Database Migration Service (DMS) / Schema Conversion Tool (SCT)



2018 年 5 月 24 日(木)
アマゾン目黒オフィス(東京) で開催


AWS 体験ハンズオン 大阪~セキュア&スケーラブルウェブサービス構築編~ (2017 年 4 月 18 日開催)



オンプレミス環境やクラウド環境からマネージド型データベースサービスへの移行を体験!

既存のデータベースのクラウド化を進める際には、当然ながら既存のデータベースから新しいデータベースに対してデータを移動する必要があります。もちろん、データベースを切り替える前に一気にデータを移動することもできますし、並行運用してデータをコピーしながら新しいデータベース用のアプリケーションを開発することもできます。その際、データ移動のカギとなるのが、AWS Database Migration Service (DMS) です。
また、既存のデータベースを Amazon Aurora や RDS に移行する際、ソースとなるデータベースのスキーマやビュー、ストアドプロシージャ、関数などを移行先のデータベースで利用できる形に変換する必要もあります。そのためのツールが AWS Schema Conversion Tool (SCT) です。

今回のセミナーでは、実際に DMS/SCT を操作していただき、既存のデータベースから新しいデータベースにデータを移行するために必要なステップを学んでいただきます。


日時
2018 年 5 月 24 日(木 )
開場: 13:00   
開演: 13:30 ~18:00  
開催場所
〒153-0064 東京都目黒区下目黒1-8-1 アルコタワー19F
参加費
無料
定員
100 人
申し込み終了
5 月 18 日(金) 17:00 まで
※定員になり次第申し込みを締め切ります。
講師
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
エバンジェリスト 亀田 治伸

アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
ソリューションアーキテクト 柴田 竜典
講演内容

13:00〜
受付開始

13:30〜14:30
オンプレミスシステムのクラウドへの移行戦略/DR 戦略

14:30〜17:00
データベース 移行ハンズオン

17:00〜
Q&A
ご参加に必要な要件 (1) WiFi に接続可能な PC をお持ちいただけること
(2) 開設済みの AWS アカウントを用意いただけること
AWS アカウント作成の流れはこちら »
※アカウント取得はクレジットカードの番号入力が必要となります。
※アカウントの取得、無料利用枠内でのご利用で料金はかかりませんのでご安心ください。
当日の持ち物 ハンズオンを行いますので、下記お持ちください。(PC の貸し出しは行いません。会場で WiFi 利用可能です。)

・WiFi 環境に接続可能な PC
 ・Windows の場合:Tera Term のインストールをお願いします。
 ・Windows/Mac 両方:RDP クライアントのインストールをお願いします。 
 (Windows Professional 以上はデフォルトで含まれています)

・開設済み AWS アカウントC
 ・商用環境でご利用中のアカウントでのハンズオン実施は
  非推奨とさせていただきます。
  今回のハンズオン用に作成ください。
 ・DefaultVPC が存在している環境が必要となります。

事前の準備事項 別途送付される事前アンケートにお答えください。
諸注意 ハンズオンでは講師の説明を聞き、ハンズオン資料を見ながらの自主トレーニング形式となります。
PC などお忘れなきようお願いいたします。
対象 データベース管理やデータベースを利用するアプリケーション開発、大量データを利用したデータ分析やデータ活用、そのプラットフォームの運用管理を行っているユーザー企業ご担当者様、システム開発企業技術者様。
Oracle Database の運用経験があることを推奨いたします。
お申し込みについて 本ページ右側のフォームよりお申し込みください。

※複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが 1 名ずつのお申込が必要となります。
主催 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
本セミナーの申し込み受付は終了いたしました。