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AWS Secure Code Contest
- DevSecOps の実践を通じたチーム対抗静的コード解析バトル -



2018 年 5 月 31 日(木) 14:30~17:00 (受付開始 14:00)

グランドプリンスホテル新高輪 3F 宴会場「天平」 で開催



午前の部はこちら »


DevOps の導入に成功し、アプリ開発の時間短縮と生産性向上を達成した組織で注目が集まっているのが「 DevSecOps 」です。セキュリティがサービスデリバリの足かせにならないように、DevOps のライフサイクル全般にセキュリティを取り込んでいく DevSecOps ですが、実感を持って理解頂くのは難しいのが実情だと思います。そこで、DevSecOps の概要を、実践的に体験頂くワークショップ型セッションを実施します。ワークショップは、4人一組で得点を争うスタイルで行います。
DevSecOps 導入に向けての最初の一歩として、本企画を活用ください。


日時
2018 年 5 月 31 日(木 )
開場: 14:00   
開演: 14:30 ~17:00  
開催場所
参加費
無料
定員
80 名
申し込み終了
5 月 30 日(水) 17:00 まで
アジェンダ

14:00 受付開始
14:30~16:30 ワークショップ
16:30〜17:00 講評と優秀グループの表彰
ワークショップの形式 参加者 4 名で一組となり、主催者から 1 分ごとに送られてくる AWS CloudFormation のテンプレートが、セキュリティポリシーに準拠しているかどうかをチェックし、正しくチェックできた場合にはポイント獲得出来るというものです。参加者には、AWS CloudFormation の文法理解と簡単な Python のコーディング能力が必要となります。グループでのスコアを集計して、最上位の 1 組には、優秀賞として表彰を実施する予定です。
ご参加に必要な要件 本企画は、AWS CloudFormation を利用した実践型のワークショップです。そのため、ご参加頂く方には、以下の知識がお持ちであることを事前にご確認頂いております。
●DevSecOps の実装に興味があること
●AWS CloudFormation に関する知識があること
●Python での AWS Lambda 実装経験があること
当日の持ち物 ●WiFi 接続可能な PC をお持ちください。貸し出し用 PC のご用意はありません。
(※本企画の参加者様には、$20 相当の AWS クレジットをお渡しします)
諸注意 1. 本イベントは、AWS Summit Tokyo の会場内で行われます。そのため、AWS Summit Tokyo への参加登録が別途必要になりますので、こちら »からご登録をお願いします。

2. 同じ内容のセッションが、5/31 10:00〜12:30 » にも開催されます。本ページでのご登録は、14:30〜17:00 の会になります。内容はどちらも同一ですので、複数のご登録はお控えください。

対象 ●企業規模を問わず、DevOps を推進するお立場の方(開発、運用)
●セキュリティに関する職務を推進するお立場の方
お申し込みについて
こちらのフォームよりお申し込みください。
※複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが 1 名ずつのお申込が必要となります。
主催 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社



よくあるご質問
AWS のアカウントは必須ですか?
いいえ。こちらで参加者ごとに1アカウントずつ用意致しますので必要ありません。無線環境でインターネット接続が可能なPCをご持参ください。
英語はどの程度必要ですか?
基本的には不要です。資料および説明は日本語で行われます。
AWS の知識はどの程度必要ですか?
AWS CloudFormation に関する理解は必要ですが、そのほかのプロダクトに関する理解は必須ではありません。
Python の知識はどの程度必要ですか?
基本的なプログラミング言語の理解と Python の理解があれば問題ございません。AWS Lambda 上でコーディングを実施いただきますが、ベースとなる Python コードは提供されます。問題ごとにコードを追加いただく形式です。
キャンセルをする場合、どのようにしたらいいでしょうか?
お申し込み受付完了メールに記載のお問い合わせ先までご連絡をお願いいたします。




本セミナーの申し込み受付は終了いたしました。