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2018 年 6 月 1 日(金)



AWS 体験ハンズオン 大阪~セキュア&スケーラブルウェブサービス構築編~ (2017 年 4 月 18 日開催)



Alexa を搭載した音声インターフェースデバイス開発に興味をお持ちの皆様

Alexa Voice Service(AVS)対応の開発キットを利用して、Alexa と音声でやり取りのできるクライアントデバイスの開発を体験できるハンズオンワークショップを開催します。

AVS の概要から、Alexa とのインターフェース実装の紹介、AVS 対応デバイスを開発するために必要となる、AVS ソフトウェア開発キットと Alexa 搭載製品ハードウェアのアーキテクチャを紹介した後、実際に開発キットを使ってご自身で Alexa 搭載製品の構築を体験いただける内容です。

今回は、Intel 社の Speech Enabling Development Kit for Amazon AVS を利用して、ファーフィールド(離れた場所)からの音声による Alexa との Voice User Interface を実現できる開発キットを実際に手にとって構築していただきます。
また、構築いただいた開発キットはお持ち帰りいただけます。自社での製品開発にもお役立て下さい。


様々なデバイスに Alexa による Voice User Interface を搭載したいとお考えの皆様、是非奮ってご参加ください!

日時
2018 年 6 月 1 日(金 )
開場: 14:30   
開演: 15:00 ~18:00
開催場所
港区高輪 3 丁目 13-1
参加費
無料
定員
30 人
講師
アマゾンジャパン合同会社  Alexa Voice Service 本部
シニアソリューションアーキテクト
北迫 清訓
講演内容

■プレゼンテーション
  • Alexa Voice Service で実現する Alexa 搭載製品とは?
  • Alexa 搭載製品を開発するために
  • AVS を利用した Alexa とのインターフェース
  • AVS ソフトウェア開発キットアーキテクチャ
  • AVS 搭載製品ハードウェアアーキテクチャ
  • Intel Speech Enabling Development Kit の紹介

■ハンズオン
Intel Speech Enabling Development Kit を利用した AVS 搭載製品の構築

ご参加に必要な条件
  • Linux の vi 等のコマンドライン操作に慣れていること
  • Raspbetty Pi などの開発キットの知識もしくは利用経験があること
  • C++ などの組み込み開発言語の知識もしくは利用経験があること
当日の持ち物
  • WiFi 環境に接続可能な PC
  • Amazon.co.jp アカウント
※お忘れになった場合は、ハンズオンを受講できません。ご注意下さい。

事前の準備事項 AVS を利用いただくために、Amazon.co.jp アカウントの取得を必ずお願いします。
※クレジットカード番号の入力は必須ではありません。

諸注意 基本的に講師の説明を聞き、ハンズオン資料を見ながらの自主トレーニング形式となりますので、お持ちいただく PC などお忘れなきようお願いします。

対象
  • Alexa による Voice User Interface を搭載したデバイス開発(特にコンシューマープロダクト)に興味のある皆様
  • 自社製品に Alexa による Voice User Interface を追加することに興味のある皆様
お申し込みについて 本ページ右側のフォームよりお申し込みください。
※別途、AWS Summit Tokyo 2018 へのお申し込みが必須となります。

※席数が僅少につき、抽選制とさせていただきます。参加有無は別途メールにてご連絡させていただきます。

※複数回のご参加はご遠慮下さい。

※複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが 1 名ずつのお申込が必要となります。

※対象外のお客様には参加をご遠慮いただくことがございます。

本セミナーの申し込み受付は終了いたしました。